1級土木施工管理技士 過去問
令和8年度
問11 (土工・コンクリート・基礎工 問6)
問題文
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
1級土木施工管理技士試験 令和8年度 問11(土工・コンクリート・基礎工 問6) (訂正依頼・報告はこちら)
- 粗骨材として用いる砕石は、吸水率が5%以下である。
- 粗骨材として用いる砂利は、一般に絶乾密度が2.5g/cm3以上である。
- 舗装コンクリートに用いる粗骨材の品質を評価する試験方法として、ロサンゼルス試験機による粗骨材のすりへり試験がある。
- 凍結融解の繰返しに対する骨材の抵抗性を評価する試験方法として、硫酸ナトリウムによる骨材の安定性試験がある。
正解!素晴らしいです
残念...
画像拡大
この過去問の解説
前の問題(問10)へ
令和8年度 問題一覧
次の問題(問12)へ