1級土木施工管理技士 過去問
令和8年度
問77 (施工管理法 問11)

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。

問題

1級土木施工管理技士試験 令和8年度 問77(施工管理法 問11) (訂正依頼・報告はこちら)

労働安全衛生法令上、土工工事における明り掘削の作業にあたり事業者が遵守しなければならない事項に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
  • 土止め支保工を組み立てるときは、あらかじめ、組立図を作成し、当該組立図により組み立てなければならない。
  • 掘削機械、積込機械等の使用によるガス導管、地中電線路等の損壊により労働者に危険を及ぼすおそれのあるときは、十分に注意して使用しなければならない。
  • 地山の崩壊又は土石の落下により危険を及ぼすおそれのあるときは、あらかじめ土止め支保工を設け、防護網を張り、作業に従事する者の立入りを禁止する等の措置を講じなければならない。
  • 明り掘削の作業を行う場所については、当該作業を安全に行うため必要な照度を保持しなければならない。

正解!素晴らしいです

残念...

この過去問の解説

まだ、解説がありません。